エネルギーの消費

エアコンをつけたり消したりする方がエネルギーの消費が多いから、電気代がかかるというのは知られていますよね。
パソコンも同じように数時間席を外すくらいなら主電源を落とさないでスリープ状態にした方がよいとか。
30日間エアコンをつけっぱなしの方が電気代がかからないと聞いて驚きました。
一定の温度だとそういう事もあるようですけど、年式や機種によって異なるとなると自宅のエアコンがどうなのかってわかりませんね。
新しいエアコンとかだとそうでしょうけど、古いものだとわかりませんからね。
しかも何年前だと古いのかも素人にはわかりません。
今後発売する新製品は、お客さんにこの説明をしていけばバカ売れするんじゃないかな?(笑)

気になる耳年齢

年齢によって聞き取れる高周波が違うというのはテレビで見たことがありました。
先日、昼休み中にあまり一緒にならない薬剤師さんと微妙な空気の中でランチをしました。
そのときにスマホでその音を聞かせてもらったんです。
そしたら50代の耳に認定されてしまいました・・・・。
耳が良い自信はありませんでしたが、かなり切ないです。
今は、蚊が嫌がる高周波もあるんですね。
たまたま帰宅後にネットニュースで知りました。
携帯用の蚊取り線香や首からぶら下げる蚊除けタイプよりも効きそうですね。
でも人間と同じように、蚊にも老化があったりしないんですかね。
私が自分の年齢以上の耳なのと同じように、聞こえない蚊がいたりして・・・
なんて考えてしまいました。

もっている人

1959年6月25日楽園球場で行われた巨人VS阪神の試合が史上初めての天覧試合になったそうです。
この時にミスターがサヨナラホームランを打ちました。
このようなときに使う「カイシンの一打」
もっともふさわしい漢字は
改心、会心、快心のどれでしょうか?
快心は、気持ちがいいという意味。
天覧試合での一発は気持ちがいいでしょうがふさわしくありません。
会心はこころにあう。心から満足に思うことという意味です。
7時から9時15分まで天皇陛下は試合をご覧になる予定でした。
試合が終わらなくても帰る時間は決まっていたわけですね。
サヨナラホームランが出たのは9時12分だったそうでさすがはミスター!!ってかんじですね。
何か「もっている」人は大切なときに凄いことをするものですねぇ。

血糖値が高い人

現在、日本では「血糖値が高い人、ちょっと高めの人」が約1,620万人いると言われているそうです。
自分は今のところあてはまらない・・・はずです。
血糖値や中性脂肪の値の変化は、血圧などと違って自覚症状が現れにくいものというのは医師じゃなくても有名だと思うのですが、いかがですか?
食生活の欧米化に伴い、
メタボリックシンドロームがなどの生活習慣病が問題となっている今、この数値への注目度は高まっています。
あなたは、自分の血糖値をきちんと把握していますか?
もしあなたが若かったとしても、ちゃんと把握しておいた方がいいですよ。
若いから・・・なんてまやかしです。
すぐに歳をとっちゃいますからね。(笑)
今はいいけれどあなたの未来がかかっていますからね。

非道な行いはやめて欲しい

人が殺害したとみられる猫の死骸が小学校周辺で起きているそうです。
重大事件の前に犯人が動物を虐待していてそのあとに人間を殺めるということが何度かありましたね。
人への危害になるのはもちろん怖いですけど、命ある動物を無残にも殺めるなんて信じられません。
逃げていく犯人は男性だったとのことですがきっと無職なんでしょうね。
わけのわからない人が起こす事件は大抵、いいとしして無職。
自分も無職の時期があり、昼間にちょっと外出するのにも後ろめたい気持ちになりました。
犯罪者イコール無職という図式はわからなくもないですけど、疑われないかというのはあります。
女性よりも男性の方がふりですしね。
小学校の近くだとお子さんたちも親御さんたちも怖いでしょうね。

パンダの背後から・・・

パンダの背後から黒いものが忍び寄り・・・
そして毛を引っこ抜く!カラスの映像を見ましたよ。
パンダのシンシンがちらりとカラスを見るけど追い払うことはしません。
寝ているあいだもツンツンしていて、カラスの口ばしにはパンダの毛が大量にあります。
ただのいたずらかと思ったらカラスが巣をつくる季節なのでそれでやっているようですよ。
台湾や中国でも配信されて話題になっているようです。
まあ、パンダと言えばあちらの動物ですからね。
私も見ていてパンダがかわいそうな気がしたのですが、抜かれても痛くないから怒らないんですよね。
春は毛の抜け替わりの季節でもあるし、けっこう気持ちがいいんじゃないですかね。
お互いが良いなら外野がとやかくいうことでもないですね。

テントウムシはアブラムシを食べてくれるので無農薬で育てるときに有効的であるそうです。
しかし飛んでどこかに行ってしまえばアブラムシは減ることはありません。
そこで某高校の生徒たちが考えたのが、飛べないテントウムシです。
樹脂製の接着剤で羽が開かないようにしたという実にシンプルな発想とか絶賛されていました。
グルーガンでわずか2秒ほどくっつくことが出来る羽。
再び飛べるように2か月ほどではがれるようになっているから可哀想じゃないって・・。
自然由来の成分だからって・・・。
農研機構も実用化を目指しているそうで、そちらは遺伝的に飛ぶ力がないものを育てています。
羽とくっつけた方が簡単でしょうけど、なんだかあまりいい気分ではありませんでした。

実は怖いニキビそっくりなもの

鼻の頭にニキビが出来る、めんちょうで亡くなる方がいます。
いやいや、実はめんちょうはニキビにそっくりですけど、ニキビではありません。
めんちょうで死ぬことがある!
ニキビだと思ってほおっておいたら、腫れてしまい眠れなくなるほど
黄色ブドウ球菌は食中毒を引き起こす細菌です
人や皮膚など外界に普通にある最近です
鼻の周辺は細い血管が張り巡らせている
そこに黄色ブドウ球菌がつくと、その血管から脳の中に行ってしまう
脳炎や脳隨縁を引き起こして亡くなることがある
触って痛くなるのでそこで見分けられる
応急処置としては市販の薬を塗る
使いはじめは少量で体力が落ちていると悪化する
規則正しい生活を心がけることです!

食物ロスは問題ですね

フランスは基本的に時間にはルーズな国であるとフランス国民も認めているようです。(笑)
しかしそんなフランスでも食の安全には厳しいとのこと。
乳製品に関しては口にしても良い時間が決まっているってご存知でした?
口にしても良い分と秒単位まで表示しているものまであるって驚きですね。
厳密さにこだわった末に今では問題が起きています。
それは無駄に捨てることにつながってしまうことが社会問題になっているからです。
確かにそうでしょうね。
日本も廃棄処分が多い国のひとつだと思います。
細かいことまで気にしないのは食べ物を捨てないことにつながりますから悪いことでもありません。
フランスではこの問題から改正の動きもあるそうです。

目の健康は大切です

ブルーライトが目に悪いというのは知っていましたが、視力って戻らないものだしやっぱり怖いと思い保護シートを買おうと探してみました。
パソコンに貼るものを探しましたが、メガネも捨てがたい。
本当は今、自分が使っている眼鏡がブルーライトをカットできているものであればいいんですよね。
ブルーライトをカットしているかしていないかどうにか調べられないかと思ってあれやこれや・・・。
結局、2100円+すればカット仕様だったのにケチったので普通のレンズでした。(笑)
保護フィルムって意外と高いんですね。
安いのは効いていないんじゃないかと心配になるけど、高いのは嫌だし・・・。
あと自分で貼ることに自信がありません。
ということで諦めました・・・。